将来の夢を諦めない!アスリート特化型学習塾 【updraftアカデミー】
スポーツの努力を、進路と未来につなげる
15歳の進路と、18歳の未来を守る、アスリート特化型学習
【updraftアカデミー】
スポーツと勉強の両立に、悩んでいませんか?
「部活やクラブチームで一生懸命頑張っているのに、成績がなかなか上がらない…」
「スポーツ推薦を狙いたいけど、内申点が『オール3』の壁を超えられない…」
スポーツに没頭するあまり、選手本人や保護者が気づかぬうちに、将来の進路や可能性を狭めてしまっている現状があります。
スポーツ推薦において、「オール3(評定27)」は進路選択の可能性を大きく分ける境界線です。
競技力があっても、わずかな「評定不足」で強豪校への挑戦権を失うケースは少なくありません。

保護者・クラブ・【updraftアカデミー】の三位一体で選手を支える
1. 志望校を勝ち取る!「内申点特化型」カリキュラム
「わかったつもり」をなくすため、50分の授業と50分の自習をセットにしています。
インプットとアウトプットを繰り返し“自分一人で問題に向き合う時間”を作ることで、
テスト本番で点数を獲る確かな実力を身につけます。
2. 自分を知る「キャリアトレーニング」
無意識の行動の癖やモチベーションの源泉を数値化する独自の自己理解ツール『to-beレポート』を導入。さらに月に1度のワークショップを通じ、スポーツで得た経験を「社会で通用する本質的な力」へと翻訳・育成します。
3. 保護者・クラブに続く第三のキャリア伴走者
親でも学校でもない、第三のキャリア伴走者として選手に寄り添います。
所属するクラブチームの指導者や保護者の皆様と密に連携・情報共有を行い、ピッチ上の姿と机に向かう姿の両面から、ブレない成長をサポートします。
私たちが向き合うもの
スポーツを一生懸命に取り組んだ先にある“キャリア”を掴み取れていない現状。
スポーツに時間を費やしてきた選手たちが、内申点の条件ひとつで、これまで描いてきた進路の選択肢を大きく狭められてしまう現状。
自分の興味を積み上げ、一生懸命取り組んできたはずの努力が、なぜこれほど簡単に評価されなくなってしまうのでしょうか。

〜スポーツを一生懸命に頑張る子どもたちの未来のために〜
1.【進路の壁】「オール3」という境界線
高校進学やスポーツ推薦において、避けて通れないのが「内申点(評定)」です。
特に強豪校や希望の進路を選択する上で、「オール3(9科目評定27)」は、可能性を分ける明確な境界線となります。
どれだけ卓越した競技力や素晴らしい実績があっても、わずかな「評定不足」という理由だけで、強豪校への挑戦権すら得られずに夢を諦めていく選手たちがいます。
私たちは、このシビアな進路の壁を打ち破るための戦術的な学習サポートを行います。
2.【思考の壁】環境任せからの脱却
「今の自分に何が必要か」「より成長するために何を変えるべきか」。実は、高いレベルを目指すほど、こうした自分自身の課題を言葉にして説明するための思考の土台が必要になっていきます。
「スポーツに必要な技術や体力さえ身につければいい」と考え、指導者が用意してくれた練習メニューや環境に甘えてしまう「思考停止のクセ」がついてしまっているかもしれません。
私たちは、選手が自らの頭で考え、行動し、環境を言い訳にしない『自立したアスリート』になるための思考力を育てます。
3.【環境の壁】キャリアを考える「対話」の圧倒的不足
練習と学校生活に追われる日々の中で、子どもたちが深く対話する大人は「チームの指導者」か「学校の先生」、そして「保護者」に限定されています。
私たちは、親でも学校でもない「第三の伴走者」として、競技の枠を超えて子どもたちの人生そのものに向き合い、未来を切り拓くための対話を重ねていきます。




